【ショートセミナー開催】入試業務、その「あたりまえ」を見直しませんか?― Post@が解決する5つの現場課題
【セミナー開催のお知らせ】
入試業務、その「あたりまえ」を見直しませんか?― Post@が解決する5つの現場課題
弊社は、大学の入試ご担当者向けにオンラインショートセミナーを開催いたします。近年、「オンライン化したのに、なぜ忙しい?」といった“運用の詰まり”が、全国の大学で大きな課題となっています。本セミナーでは、入試現場で共通して挙がる課題を整理し、現場に無理のない解決アプローチを約30分でご紹介します。
■ セミナー概要
入試業務の現場で起きている課題と、その解決の考え方をコンパクトにお伝えします。
- テーマ
入試業務、その「あたりまえ」を見直しませんか? ― Post@が解決する5つの現場課題 - 日時
2026年6月11日(木)14:00~(約30分) - 形式
オンライン配信(Zoom) - 参加費
無料(事前申込制)
■ こんな方におすすめ
以下のようなお悩み・ご関心をお持ちの方におすすめです。
- 入試業務の運営・企画に関わっている
- 制度改革への対応コストを見直したい
- 紙運用・属人化から脱却したい
- データを一元的に活用したい
- 繁忙期のシステム運用に不安がある
■ プログラム(予定)
- オープニング(本日の目的・全体像)
- 大学規模別にみる入試業務の課題
- 現場課題への解決アプローチ
- Post@シリーズのご紹介
■ 入試現場で挙がる5つの課題
多くの大学様で共通して見られる、入試業務の課題を整理してご紹介します。
【1】トータルコストの削減
入試制度変更や毎年の運用費が最適化されていない可能性があります。
改修費が年ごとに変動する背景には構造的な要因が存在します。
【2】業務の効率化・デジタル化
紙・郵送・属人化により、現場の生産性が低下していませんか。
同じ情報の重複入力が発生しているケースも多く見られます。
【3】入試制度改革への対応
制度変更に対して、システムが柔軟に対応できていないケースがあります。
【4】入学者確保とデータ活用
接触者から入学者までのデータが分断され、活用しきれていない状態になっていませんか。
【5】リスク対応・運用体制
アクセス集中や突発トラブル、問い合わせ集中への備えが重要になっています。
■ お申込み方法
参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申込みください。
ご登録いただいたメールアドレス宛に、視聴URLをお送りします。
申込締切:2026年6月10日(水)17:00
■ Post@netについて
Post@netは、全国233校の大学・短期大学様にご利用いただいているインターネット出願サービスです。
(4年制大学の約3校に1校が利用)
- 出願~合否照会~入学手続きまで一気通貫
- 管理画面から柔軟な設定変更が可能
- 入試環境の変化に対応した継続的な機能強化
⇒現場改善の第一歩として、ぜひご活用ください。
■ 本件に関するお問い合わせ
京都電子計算株式会社 Post@(ポスタ)営業チーム
E-Mail:sbpg@kip.co.jp
https://services.postanet.jp/

